あっち・こっち・らっき☆

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へくしょうーーーん

風邪でダウン。熱はないものの、鼻水、くしゃみ(花粉症の人がどれだけ辛いか、体験した気分)に2日悩まされました。娘も熱は下がったものの、同じようにくしゃみ、鼻水。

相変わらず「ぱいぱい」ばかりをねだります(きっと体の不調もあるんでしょうが)。
しかも5分前におっぱいをあげたのに、欲しがるのにはまいりました。
さらに、私が上着を着たら「いやじゃーー」「ぬー(ぬいで)」と泣き、マスクをしたら「いやじゃーー」「ぬー」。横になって目を閉じれば「いやじゃ」。
「いつの間に、広島弁を?おぬしはどこの姫なのじゃ!」と最初は冗談で突っ込んでいた私も、そのうちマンション中が震え上がるほど、怒鳴ってしまい、自己嫌悪。

そんな私の怒りを静めるのは、私のクシャミの真似をする娘。
「ヘェェェっくしゅーーーーーん」「はぢっいくしゅーーーん」と大きくしかもしゃがれた声で。
あぁ、もっとお上品なくしゃみをすればよかったわぁ。

なんと夜中も寝言でやってました。風邪ひき親子、本日はなんとかクシャミ、鼻水止まりました。
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by peartree22 | 2006-03-31 16:44 | 育児

胃は語る 娘の熱発で確認したこと

病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める- | Excite エキサイト ブックス > 書籍情報
娘の熱は1日で下がったのですが、興味深いことがありました。
なかなか39度から下がらなかった熱が、大量のウ○○をしたとたん、下がったのです。

ちょうど、母が買っていたこの本「病気にならない生き方 ミラクルエンザイムが寿命を決める」を読んだばかりだったので、「娘も毒素が胃に溜まっていたのかなぁ?」と思った次第です。1日お通じがなかったのでした。

実は3年前、私は大腸にポリープができ、内視鏡で切除したことがあります。
先生によると「普通なら癌になっていてもおかしくない大きさ」だったとのこと。
思い当たる原因は、アメリカへ渡り食生活が肉食中心になっていたのが多分・・・。
ワインもビールも毎日がんがん飲んでいましたし(笑)。

母が添加物や自然食に早くから目覚めていたので、子供の頃から割りと安全と思われる食生活を過ごしてきました。が、この本を読んでさらに考えさせられました。
でも、実践はなかなか難しいというのも正直なところ。

とりあえず、野菜はなるべく農薬や化学肥料を使っていないもの、肉や卵は抗生物質、薬品を食べさせていないもの、魚は天然物、加工食品はなるべく使わない、使うときは添加物をチェックなど気をつけています。

でも、なかなか改善されないことも。

たとえば、前々から「牛乳は飲まない方がいい」と知っていたものの、やっぱりこの本にも分かりやすく牛乳のもたらす害が書いてあり、牛乳好きの私にとっては「あぁあ・・・」とため息。
最近は3日か4日に1回くらいと牛乳を飲む量を減らしてはいるものの、ホワイトシチュー、ホワイトソースのグラタンなんて大好物だし、チーズも大好き。

そして、最近復活しつつあるアルコール摂取・・・。

結論は、完璧を目指さず、自分の出来る範囲で取り入れていこうということ。
ストレスにならない程度が一番ですものね。
なぜなら独身時代の一時期、神経質になるあまり「何も食べられないじゃん!」と
パニックっぽくなったことがあるからです。

お肉が夕飯のメニューに週3回以上は登場する我が家。
これはちょっと見直さなきゃ・・・ととりあえずはできることから少しづつ。
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by peartree22 | 2006-03-28 17:05 | 読書

熱の後ですが

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金曜日、夫が飲み会だったので実家へ。夫、風邪がひどくなり、娘にうつしてはいけないからと、夫の判断で実家滞在延長。すると、土曜日、元気だった娘ですが、温泉の後熱が40℃に。翌日も39℃で久しぶりのダウンでした。今日は元気になってお砂遊びしています。
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by peartree22 | 2006-03-27 13:02 | 育児

お彼岸にふと思うこと

 実家のある鹿児島は墓花売り上げNo1を誇るほど、どのお墓もいつも花が絶えず美しい。

 結婚したとき「家族・親戚」が増えるうれしさより、わずらわしさの方が頭を掠めた不届き者。お墓参りも然り。なんたって子供の頃からお彼岸だけでなく、節目節目の墓参り。「するのが当たり前」とは分かっていても、ねぇ。祖母や叔母、母から聞かされるお墓参りの作法や行事食は子供心に面白いものでもあったが。

 さて、結婚が決まって夫側のお墓参りは、義父が故人ということもあり、割とこまめに行っている。結婚前に義父の姉たちと初めて顔を合わせたのも、すでにアメリカに発っていた夫代理で出かけた父の法事。これは単なる「ええかっこしい」なのかもしれないが。「嫁」としての務めということなのか。
 それに反して実家の父方・母方のお墓参りからとんと足が遠のいている。これまでは「遠くに住んでいる」ということと、親戚の諸事情を言い訳にしてきたが、鹿児島に戻った今、「遠くに住んでいる」という言い訳は通用しないのだが。

 今回のお彼岸も夫方のお墓参りだけだが、「近いうちに必ず娘を連れてお参りに行きますね」と手を合わせるのみ。かわいがってくれた母方の祖母、叔父は許してくれているだろうか?
 
 もし、突然、自分が死んでしまったら自分はどんな墓に入るのだろう?そう考えると時々眠れなくなる。こういうのって夫と話をしておいた方がいいのかもしれない。そういう夫は?父は?母は?「人が亡くなるのは怖くない」と思えるようになるのだろうか?
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by peartree22 | 2006-03-21 13:54 | ひとりごと

親子の初の共作?ふんわりバナナケーキ

茶色い斑点がたくさんついてしまったバナナ。剥いてみるとどうやら大丈夫のようなので、迷わずケーキへと。今まではケーキ作りは娘が眠っている間の作業となっていたが、夫が休日だったので、娘の相手はお任せ・・・。

と思ったけれど、「しろくまちゃんのホットケーキ」が大好きな娘。ケーキ作りに興味がないわけがない!最初はおとなしく見ていたけれど、「まーぜ、まーぜ」とお手伝い?を要求。

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どっしりとしたバナナのパウンドケーキも好きなのだが、我が家の定番ふんわりバナナケーキ。バナナの裏ごしがちょっぴり手間がかかるけれど。以前裏ごしを省いて作ってみたけれど、やっぱりふんわり感の邪魔になってしまった。裏ごしといっても柔らかいバナナなのでそう手間はかからない。
エンゼル型で焼くと、火の回りがいいからなのか焼き時間も180度のオーブンで25分ほど。私の母が活用している影響で、私もパウンドケーキや蒸しパンなど焼きっぱなしのケーキはエンゼル型を活用している。今回はこのエンゼル型と小さ目のパウンド型とたっぷり焼けた。
さて、あまりお菓子を食べない娘だが、ふんわりの食感が気に入ったのかパクパク食べてくれた。b0002142_13362858.jpg
ふんわりしているので、ついつい食べ過ぎるのが問題かも・・・。

 
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by peartree22 | 2006-03-19 15:43 | 手作りSweets

料理モードの日

朝からなんだか料理モード。
夫を送り出した後、おでんの仕込みを始めたら、大根の皮が大量に出た。半分はゴボウと一緒にキンピラに。半分はおでんの出汁を取った昆布とカツオブシと一緒に炒め煮に。炒め煮は娘の好物。将来は酒豪になるに違いない・・・。b0002142_13461299.jpgおでんが和風なので、ちょいとキンピラはオリーブオイルと味付けはバルサミコ酢で。使ったオリーブオイルは冷凍オリーブオイルという珍しいもの。冷凍庫から少しづつ溶かして、パンにつけて食べる・・・というものだったが、引越しのときにあえなく解凍されて、今は常温使用。そのせいかちょっと苦味が出てきたので、もっぱら炒め物などに使用している。

まだまだ娘は眠ってくれていたので、
鶏もも肉でサラダを。妹が勤めているパンやChanan(カナン)のレシピ。とりもも肉を20分くらい茹で、冷めたら裂いて、スライスした玉ねぎと和える。味付けはマヨネーズ、塩・こしょう、しょうゆ、そして茹で汁を少しづつ加えていくというもの。薄味くらいがいい。噛めば噛むほど味が出てくる。もちろんパンにはさんで食べても美味しい!b0002142_13545934.jpgスライスした紫玉ねぎがちょっと分厚かったために、まだまだ改良の余地あり!

熟れすぎたバナナとりんごが眠っている。明日はお菓子モードになれるかな?

お菓子といえば
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by peartree22 | 2006-03-16 13:44 | ちゃちゃちゃCooking

朝からケーキで確認したもの

 昨日「ホワイトデーだから」と夫がケーキを買って帰宅。時間も遅かったのでご近所某スーパーの中に出店しているところで買ってきたのだ。昨晩はアネネの寝つきが悪かったので、今朝食べることに。箱の中身はチョコレートケーキとモンブランとレアチーズケーキ(っぽいもの)。
正直、期待していなかった。そして・・・・

 しばし沈黙が続いた後、(何か言わなくては、言わなくては)と切羽詰って私が言ったのは
「な、なんだか懐かしいケーキだねえ」。
そう、小さい頃は今のような洋菓子専門店なんてなかった。田舎だったし。”和菓子屋だけれど最近出てきた洋菓子ってのも作ってみようか”というお店が1,2件だった。我が家は母が手作り派だったので、なかなか外で買ったケーキというものをなかなか食べる機会がなかったのだが、いつだっただろうか?誰かがお土産で持ってきた あのショートケーキの味・・・・。
スポンジではなくカステラっぽいぱさっとした生地に、くどさの残るクリーム・・・。

 「たまには、こういうって言ったら失礼だね、えっとこの手のケーキを食べると"美味しいケーキ”のありがたみが分かるよね」(おい、フォローになってないぞ)と私。
「ご、ごめん、朝ご飯前に食べちゃったから、胃がもたれそう・・・」とさらに私はギブアップ宣言。
「いやあ、銀紙?っていうの?これで包まれているケーキはちょっと・・と思ったんだけれどさ」と夫も苦笑い。きっと彼は3個も買ってきたことを後悔しているに違いない。アメリカの極度に甘いケーキを1個丸ごとペロリ食べてしまう夫であるが、さすがにこのケーキは厳しかったようだ。だが、何とか完食して夫は出かけていった。

 「いやあ、きつかったねぇ」と胃をさすりながらも、夫の「ホワイトデーに」という気持ちが素直に「うれしい」と思えた自分にほっとする私である。「何よ!私がそういう店のケーキは好みじゃないって分かっているのに、買ってきちゃうなんて、私のこと全然理解していないのね!」などという言葉を吐かずにすんだのは、まだ夫への愛情が残っている証拠なのだなぁと確認した、朝からケーキであった。
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by peartree22 | 2006-03-15 14:57 | ひとりごと

そのままトーストで美味しい食パン

予約していたものが本日届いた。これ、なーんだ?
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答えは、食パン。b0002142_1341519.jpgリスドォル・ミツの食パン”ブラビッシモ”である。リスドォル・ミツは無添加パンの草分け的存在。"無添加パン”と称して売られているパンは数多くあるけれど、ここのパンほど徹底しているパンはないかと思う。
業種は違うが食品を扱う者として、こーせーくんにも味わってもらいたいと少々お値段は張るが購入したのだった。

購入先はオイシックス
オイシックスのブラビッシモは値段を抑えるために卵を若干安いものにして作ったらしいのだが、そのほかの原料は同じとのこと。
小麦:北海道国産小麦100%、フレッシュバター、平飼い卵、岩手県中洞牧場のエコロジー牛乳、ビール酵母と原料の原価を考えると作れば作るほど儲けられないパンだとか。

実家へも持って行き、試食する。妹がアルバイトしているパンやさんにもおすそ分け。
軽くトーストすると・・・バターの風味と牛乳の風味で何もつけなくっても美味しく食べられる。
そして、なんておなかがいっぱいになるのでしょう!
夕飯前に1枚食べただけで、母と私は夕飯が入らなくなってしまいました。

東京では現在デパートでも臨時出展しているらしい。彼の作ったマーガリン・"バーガリン”(一般のマーガリンに含まれている"トランスファット”には要注意!)にも注目したい。オイシックス、また取り扱ってくれないかなぁ・・・。
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by peartree22 | 2006-03-09 13:21 | 取り寄せ

個性があってよろしい!と我が肝っ玉を育てたい

本日、1歳6ヶ月検診。予想もしなかった嵐の幕開け。

13時15分から受付に予定より早めに新しく建てられたらしい保健センターに到着する。
駐車場も入り口に近いところが空いていた。ラッキー!

これまでの検診だと広いホールにずらーーーっと並んで待つというものであったが、どうやら違うようだ。「1歳6ヶ月検診はこちら」のボードに従って奥へ進んでいくと、
天井の高い(天井は明かり窓が付いていてとても明るい)ホールがあり、その周りに診察ルームがたくさんある。
ホールには絨毯が臨時で敷かれ、積み木や遊び道具が用意されている。そこで子供を遊ばせながら呼ばれたら各診察を受けるというもの。

「わー、これなら親も子も退屈しないですむなぁ」。ホールにはたくさんソファーもあり、ゆっくり座って遊ぶ子供を見守ることもできる。

娘も他の子に混じって小さなボールや積み木で遊び始めた。
が・・・娘にはこれが後にアダとなる。

保健婦さんとの話、歯の検診(ここで少し泣くがすぐに泣き止む)、体重、身長測定、歯磨き指導、そして最後は先生による内科検診。

歯磨き指導ですでに眠さもありぐずりだした娘。内科検診に呼ばれて遊び場を離れたとたん泣き出した。「あっち、あっち、いや、いや」。そうだよね、まだ遊びたいだろうな。
診察室の隣の空いているベッドの上にも乗ろうとしない。長袖Tシャツを脱がそうとするが、暴れて脱がせにくい。大暴れ&大泣き。まぁ、泣いている子もいる。なんとか順番が回ってくるまでやっとの思いで脱がせて診察。この小児科の先生がとっても優しい方で救われるが、アネネは大泣きのためかすれてきたハスキーな声で「あっち、あっち」と遊んでいた部屋に戻りたいと大泣きはさらに続く。
部屋にいた保健婦さんの冷たい視線にはちょっと参った(きっとお疲れだったのだ)。
 ようやく診察が終って服を着せようとしても「いや!いや!」とばたばた大暴れ。やっとのことで下着のみ着せるが、股のスナップはだらりんと下がったままだ。ズボンをはかせようとすると体をのけぞって拒否。「遊び場で裸の子は誰もいないよぉ」と言ってもまだ聞き分けられる年齢ではないのだな、こりゃ。

そのままの格好で小走りに遊び場へ連れて行く。「ま、これで泣き止むだろう」とは甘かった。
泣いて泣いて遊ぼうとはしない。ではおっぱいかとあやしつつソファに座るが、体をそねっていやがる。では、とまた遊ぶところに連れていくが、娘ももうどうしていいのか(本当は寝たいのだろう)分からなくなってきたのだろう。今度はあちらこちら走り回って泣き叫んでいる。
さすがに診察室を出てから泣いているのはアネネ1人。下着いっちょももちろん1人。

「わー、大変。自分の子じゃなくてよかったわあ」と冷ややかな視線を送る人、「大丈夫?」とやや哀れんだ目で見る人、完全に無視の人、「あらあら眠たくなっちゃったのねぇ」と声をかけてくれる人・・・。

「いつもは聞き分けいいよい子なんですよ」と弁明して回りたい気分だが、「おいおい、いい加減にしてよぉ」とこっちも泣きたくなる。一度は捕まえて「おら、いい加減にしな!おめえ、いったいどうしたいんだよ」(と心の中で叫んでみたが)、もうこうなったらと娘がしたいまま走らせてみた。なんだか笑いがこみ上げてきた。なんてったって、下着でおむつ半出しで「あっち、あっち」とか自己主張しながら泣き喚いている。周りの子はそんな娘などは目に入らないかのように遊んでいる。
 そうしていると、そんなアネネが気になったのか赤い箱を持って様子を見に来た子がいた。が、その箱がアネネの後頭部にゴチン!一瞬「これで目が覚めたか!?」と思うも、泣き止んだのは一瞬で、さすがに痛かったのか大泣き(やっぱり)。泣きっ面に蜂だねぇ。あぁ、可笑しい。

このままでは拉致があかないので、おっぱい登場だが、これも効果なし。

「眠いんでしょ、もう帰ろうね」と抱っこして出口へ。
風の心地よさに一瞬泣くも、「あっちー」と部屋の方を指差して再び大泣き。
で、抱っこからおろすととことことことホールの方へ・・・と思ったら、入り口入ってすぐの事務所(15名くらいの方が仕事をしていた)の入り口を泣きながら「あ・け・て」。
もちろんおむつ丸出しのまま。

親切な年配の女性の方が出てきてくださって、ドアを開け、「ごめんね。どうしたの?」と声をかけてくださる。娘は「いい?いい?」と泣きじゃくりながら尋ねる。
困ったような女性。「みんなお仕事されているからね、ばいばいね」と娘を諭しつつ、
「お仕事中すみません」と女性に謝りつつ抱き上げ外へ。

ようやく抵抗する娘を縛るようにチャイルドシートに乗せて、帰宅。娘は途中で寝入ってくれた。

ふぅ~。いやはや、個性があってよろしい!とでーーーんと構えて見守れるくらいの肝っ玉、育てたいです。
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by peartree22 | 2006-03-07 17:05 | 育児

今日は楽しい雛祭り

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 本日、娘・「アネネ」(娘が自分の事をこう言うようになったのでこれからはブログで娘のことをこう呼びます。親バカです)の雛祭りを双方の家族を招いて行った。引越しして来て夫の母は何度か食事に招待したことがあるが、双方というのは初めて。

家族とはいえ、ちょっぴり緊張する。
 
先週一週間、夫が出張だったので、実家でのんびりと過ごしていた私にはよいリハビリか?と張り切るが、メインのチラシ寿司とお吸物で手一杯。
「何か作っていくね」という実家の妹・母にやっぱり甘えてしまう。
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献立は、
チラシ寿司
手まりふと湯葉のお吸物(ハマグリは中国産のみだったので諦めた)
お稲荷さん(母作)
チキンサラダ(妹作)
うどのキンピラ(母作)
デザートは、白豆(母作)と陣太鼓(夫土産)金柑(義母作)

蛇足
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by peartree22 | 2006-03-05 17:06 | 子供と食べ物