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カテゴリ:子供と食べ物( 21 )

父子クッキング

娘が始めて包丁を持ったのは2歳?3歳?(母の記憶力ってこんなものです。老化は脳から・・・)

私が母から「台所に子どもが来るのは禁止!」(理由・汚すから)という中で育ち、
料理をしたくても我慢した幼少時代だったので(高校生になると逆に「自分でやってね」と
弁当なども作ったりしましたが)、
娘が興味を持ち始めた時に、包丁、計量カップ、ピーラー、まな板などは用意しました。
ちょうどそのころグリーンコープで子どもクッキングを早くから実践されている
坂本廣子先生の講義を聴く機会にも恵まれたのです。
先生が「2歳からでも包丁が使えますよ。4歳の子になると、手のひらの上で豆腐を切るのもします」。
ただしもちろんそばに付き添う親の役目も重要。怪我をしないよう、かといって手を出しすぎないよう。
先生の実践に基づいた子ども料理のコツなどを伺えました。

まあ、とにもかくにも私の場合は、ひとえに早く毎日の料理から開放されたいという魂胆であります。
「あーちゃんが10歳になったら、お母さんはなーーんにもしなくていいよ」という
娘の無邪気な申し出も今はあります。

先週の土曜日(6日)に突然「今日はあーちゃんがお父さんと一緒に晩御飯作る!」と言いだしました。
肝心のお父さんは、実は午前中は娘を公園に連れて行き、めいっぱい遊んだ後だったのですが。
とりあえず、「今日はお父さんあーちゃんと遊んでいるから、またでいいよ」なんて
提案してみたのですが、「いや!今日がいいの!」と思った通り譲らぬアネネ。
まぁ、1月遅れの母の日みたいなものかな?と甘えることに。

「お母さんはゆーーっくりお風呂に入っていていいよ」と優しい娘の言葉に、
久しぶりにフェイスマッサージなんかもしたりして。
お風呂から上がると、仲むつまじい父子の姿にちょっとうるる。
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と思いきや・・・
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by peartree22 | 2009-06-13 13:58 | 子供と食べ物

恒例のクリスマスクッキー作り

あっという間に12月。あー、また今年もこれをしなかった、あれも、これも・・・と遣り残したことばかり。毎度のことながら、最後のあがきとばかり、あれこれ手を出しています。

娘が2歳の時から恒例になったクリスマスクッキー作りクリスマスの準備③ ぱくぱく 

こうした”かわいらしい”事は、子どもが生まれるまではまったく無縁だったのに。
クッキー型もこの2年で、かなり増えました。
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今年もレシピは藤野真紀子さんの「子どもとつくるお菓子」から。
レシピの分量を倍量にして、砂糖は少し控えて。

毎年作ると、子どもの成長具合が分かります。
去年は「ほら、くっついちゃうでしょ!」「あ、端っこからやってね」と、手を出し口を出してはいけないと思いつつ、ついつい指示しちゃったのですが、今年は自分で
「端っこから置いて~。生地を無駄にしちゃいけないもんねぇ」
「えーっと、くり貫く前に、上から確かめて。よーし、OK!」と。

(よほど、去年私が怒鳴ったアドバイスしたことが印象に残っているのでしょう・・・・)
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「サンタさん、ぜーんぶ食べたらどうする???」とたくさんツリーに飾って満足な顔になりました。
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by peartree22 | 2008-12-08 15:56 | 子供と食べ物

ベイキングの季節がやってきた

ようやく、肌寒くなってきました。
寒いのは苦手なのですが、「ようやく!」といううきうきする気分も抑えられず。
そう、オーブンを使える季節の到来だからです。

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まずは、毎年恒例の紅玉を使ったジャム作りから。
ジャムといってもパイ用に煮崩れないようにします。
第一弾は2週間前ほどに作ったのですが、パイ生地に塩を入れるのをうっかりしてしまって!
だから、リベンジなのです。

先週晴れて骨折の支えがいらなくなった娘も、りんごを切るお手伝い。
私が皮を剥き、8等分にしたくし型のりんごを、娘がさらに1.5㎝くらいの幅に切るのです。
一人でやった方が早いんですけれど、ここで娘の「お手伝いをしたい!」を押さえてしまうと、きっと将来やらなくなってしまうだろうから・・・(将来楽したいという母の怠け心です)。
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しかし、やはりきれいにそろえるのは、所詮無理。
厚いのやら薄いのやら・・・。
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お鍋いっぱいのりんごたち。パイにするにはちょっと煮くずれてしまいましたが、
酸味のしっかりした(りんご770gに対してキビ砂糖を150g)美味しいジャムになってくれました。これはもうジャムとして食べましょう!2瓶ほどなので、すぐになくなりそうですし。
ジャムパンにしてもいいかも・・・。

今週、紅玉が1箱どーんと届くことになっているので、アップルパイはまた次の機会に。
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by peartree22 | 2008-11-11 12:18 | 子供と食べ物

Happy Birthday

甥っ子が7歳になりました。
いつもは実家でするお祝い、今年は、「ボクのマンションに遊びに来て」と甥っ子たっての
リクエストで、妹宅で。

妹は少し仕事を早めに終わらせてもらって、ケーキ作り。
夕飯はリクエストのビーフシチュウ。母がポテトサラダを作りました。(私はポテトサラダを
混ぜる&味見役)

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甥っ子リクエストのチョコクリームと栗のケーキ。
今回は小嶋ルミさんの本おいしい!生地―スポンジ、パウンド、シフォン…焼きっぱなしで極上に
小嶋 ルミ / / 文化出版局
ISBN : 457920901X
スコア選択: ※※※※※

妹が作ったケーキが絶品!

スポンジのしっとり感といい、きめの細かさといいい、極上のできあがりでした。
妹は今、お菓子教室にも行っているのだけれど、そこの作り方と似ているとか。
前々からこの本は買おうかどうか迷っていたのだけれど、やっぱり欲しくなってしまいました。
妹がこちらは持っているので、別の本にしてもいいかなぁ?と。

それにしても、同じ姉妹とは思えない器用さ。シュー生地で文字まで。
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ついでにシュークリームも山ほど作っていて、翌日、甥っ子と娘と3人でシューにクリームを詰めては食べるを楽しみました。


工作好きの甥っ子にプレゼントしたのは、工作図鑑―作って遊ぼう!伝承創作おもちゃ
木内 勝 / / 福音館書店
ISBN : 4834007243
スコア選択: ※※※※※

写真はなくモノクロのイラストですが、すぐに作れるものから、ジェットコースターやレーシングカーといった大型物まで、工作好きでなくっても作ってみたくなるものがずらり。道具の使い方も丁寧に解説してあります。

さっそく日曜日には割り箸で鉄砲を作らされました。一緒に作りました。
父親のいない甥っ子の父親がわり?(妹よりおっかないって言われるし)であります。
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by peartree22 | 2008-09-26 18:49 | 子供と食べ物

漬物が苦手なあたしが、なぜか糠床挑戦

最近、小麦の高騰でパン食から和食という朝食特集がよくTVで組まれています。
そこで、よく聞くのが「和食はおかずをたくさん用意しなくちゃいけないから、面倒」ということ。
で、番組では簡単にできる常備食などを紹介したりしています。

が、私に言わせれば、え?そうなの?

我が家は平日はほぼ和食ですが、それは和食だと楽だから。
おかず、いるの?
味噌汁に旬の野菜数種類入れて、わかめなど加えたら具沢山で栄養バランスばっちりと
思っています。だって味噌汁の出汁は煮干だから、カルシウムやら魚の栄養素は味噌汁にたーーぷり。
だから我が家は魚も焼きません。

まぁ、ご飯のお供にノリとか梅干とか佃煮とかキンピラ(弁当用の作り置き)は出すことがあるけれど、それも主に夫のみ。夫は仕事柄、朝臭いのきついものや納豆はご法度なので
それも助かっています。

元々ふりかけも梅干も佃煮も苦手な私は一切必要なく、ご飯と味噌汁だけで
大丈夫なのですわ(笑)。おまけに卵苦手だし。
娘も好物は塩むすび。ご飯に雑穀混ぜているからふりかけみたいだし。
たまに、ふりかけご飯にしてますが。

ですが、このところの暑さで、さすがに和食ご飯がちょっと朝きつくなっています。
大食漢の娘も二日連続で「ご飯食べたくない・・・」と。
まぁ、先日は味噌汁を冷まして食べたらなんとか食べられましたが、
この作戦も長くは続くまい。

というわけで、長年、私の懸案事項であった「糠漬け」を作ることにしたのです。
実は「糠漬け作ろう」と思っていたのはかなり前で、糠500gは去年買ったもの。
賞味期限が今年の8月末と危うくなってました。
そんな折、今年に入ってからは
「植物乳酸菌」がもてはやされ、某CMを観るたびに
娘が「これ飲みたーーい!」とほざく始末。
「ならばかあちゃんが、植物乳酸菌たっぷりの漬物を作るわよ!」と
なったわけです。
なんてったって、娘は食卓に漬物が並ばない家庭に育ったくせに
大の漬物好き。
「わーい、作って、作って」となったわけです。

糠はグリーンコープの糠漬け用糠を利用。これだと糠もGKの産直米だから安心だし、
塩や昆布、唐辛子などあらかじめ入っているので素人には簡単かもと思ったのです。
実家が精米機を持っているので、追加の糠も確保できるし。

ようやく昨日7月4日、糠床作り、開始です。
浄水器を通した水をやかんで沸かし、冷ましておいて、いざ。
ですが、大きな間違いを起こしてしまいました。

容器は”冷蔵庫保管用”という小ぶりなサイズの糠漬け用ガラス製。
小ぶりなのですが、箱に「糠床1キロがぴったり入ります」と書いてあったのを
勘違いして、糠1キロ必要なのだと思ってしまったのです。
で、先週糠をもう500g追加して買いました。

さぁ、糠に水を同量ね・・・。「でも何だか多いよねぇ」と容器で混ぜるのは無理と
判断して、ボウルで混ぜることに。
「もしかしたら、500gでいいかも!」と古い糠の方をあけたつもりが、
ひゃーーー、最初に封切ったのは新しい方だったよーーー(涙)。
「えーーーーい、こうなったら、もう1キロしこんじゃえ!」
・・・・・・・・

「なーにー、やっちまったなぁ!」(心の叫び)


となると容器がない!
タッパーも小さいのしかないし。

とりあえず、ガラスの器に入るだけ入れて、残りはラップをしておいて、急遽、容器を求めて
近所のスーパーへ。
ところが、置いてあるのはプラスティックの安っぽい器だけ。
変なところで形にこだわる私なので、とりあえず目に付いた最大ZIPPLOCKを購入。
とりあえずこれで仕込んで、移し変えることに。

一晩は何も漬けずに糠床を休ませるということだったので、2日目の昼に
捨て漬けとしてキャベツを入れました。
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これから育てていく糠床です。
おおざっぱな私に果たして無事育てられるか・・・?
糠漬けができるまでは、とりあえず自家製ピクルスで娘をごまかしています。
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なぜ夏バテになったか、蒸し暑い夜の話
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by peartree22 | 2008-07-05 14:05 | 子供と食べ物

初めてのさくらんぼ狩

我が家の近所はまだ田んぼが広がり(最近は埋め立てられて住宅地になっている箇所もありますが)、今はたんぽぽの綿毛飛ばしやてんとう虫探しが日課?の娘。
最近、近所のお友達に触発されて、三輪車から自転車にランクアップして、ますます活発に遊びまわっています。

今の場所に引越しをしてきたのは娘が1歳4ヶ月の頃。会津時代は町中で、自然が豊かとは言えなかったのですが、ご近所づきあいが健在で、アネネの成長を我が孫のように楽しみにしてくださる方が絶えず声をかけてくださる日々でした。
そして、今はご近所の”お花のおばちゃん”がアネネの成長を毎日暖かく見守ってくださってます。マンションのすぐ目の前にお住まいのその方の庭は、一年中いろんな花や野菜が私たちを楽しませてくれています。
アネネはおばちゃんの姿が見えると「おばちゃーーーん」と駆け寄り、自分の庭のように走り回ったり、時には花を植えるお手伝いをさせてもらったり。花を見ると「かわいー」とすぐに駆け寄る娘になったのは、きっと”お花のおばちゃん”のおかげといつも思うのです。

夏日のようになった8日。近所のTくんと遊んでいたアネネをおばちゃんが「おいでー」と
呼ばれるではありませんか。前々から「赤くなったらあげるね」と言ってくださっていたさくらんぼのいよいよ収穫のようです。
まだ植えたばかりの木なので、実は小さいですが、つやつやとした色に子どもではない私も内心わくわく。
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まさか、鹿児島でさくらんぼ狩りができるとも思いもよらず(笑)。
毎年さくらんぼは山形のものを”旬のものだから”とちょっと贅沢気分で取り寄せしていますが、今年の初物はどんな桐箱入りのさくらんぼより(といっても桐箱入りを食べたことはないです。笑)、貴重で大切で味わい深いものになったかと思います。
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by peartree22 | 2008-05-08 16:52 | 子供と食べ物

はる、春、探検隊♪

今週はじめから気温がぐんぐん上昇中。20度を超える鹿児島でございます。
家にこもりがちな私も、娘と一緒に「春、はっけん!」の散歩に出かけるようになりました。
先週はまだおおいぬのふぐりだけだった、田んぼの畦道には、いろんな花が咲き、
ちょっと歩いては「たんぽぽ、はっけん!」、「あ、白い花、はっけん!」 、「あ、つくし!」
「れんげ、はっけん!」といっこうに進まない親子探検隊でした。

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春の食卓といえば、
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by peartree22 | 2008-03-22 14:42 | 子供と食べ物

甥っ子の運動会弁当 母娘の競演 

甥っ子の保育園最後の運動会が行われました。
8月くらいからずっと練習をしていた甥っ子なので、私も叔母馬鹿ぶりを発揮して、前からわくわく楽しみにしていました。思えば最初の運動会は他の園児から離れて、一人何にもしなかった甥っ子。「この子は大丈夫だろうか?」と心配したりしましたが、1年、1年成長しているようで、練習も甥っ子なりに楽しんでやっているようでした。

そして、運動会といえばお弁当。母は私たちの頃から「大変、大変」と言いながらも気合を入れて作ってくれていました。お弁当作りが大変で、開会式に間に合ったことなど一度もなく、「そんなにしてまで作らなくっても」と子供心に思ったものでした。

甥っ子は好き嫌いが多く、さらに大変なのですが、妹と母とで豪華なお弁当になりました。
私もちょこっとだけ、本当に切ったり混ぜたりのみ参戦。久しぶりに女3人で台所に立つのも悪くありません。私も来年か再来年に向けて、予行演習です。

お重が足りない!
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by peartree22 | 2007-10-13 16:35 | 子供と食べ物

白熊デビュー

まだまだ暑い日が続いていますが、みなさん夏バテなどされていませんか?

鹿児島在住の方のブログではもうとっくに紹介されている”白熊”。最近では全国区になってきているよう。さらに今年はこの暑さ。白熊だけでなく、黒熊や黄熊などのバリエーションも出没して、”白熊”ヒートアップしているようです。

私の父は甘党で、家族一番の白熊ファン。そこで娘の白熊デビューは、父の一番のお奨め、地元百貨店の山形屋7Fのグリルフェニックスにて、8月頭に無事終わらせました(笑)。

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娘が食べたのは小さいサイズの”小熊”。とはいえ、フルーツもたっぷりで果物が大好きな娘は3分の2ほど食べました。

普通のサイズは、こちら。
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白熊の特徴は薄く氷をかいているのでふわっと口の中でとろけるところでしょうか。
練乳や飾ってあるフルーツもお店によって違うので、人それぞれで好みの白熊の店があるかと思います。
子どもの頃は、白熊を1つは1人では食べられないので、家族で1つをつつくというのがどのテーブルでも見かけられました。当たり前のように人数分スプーンを持ってきてくれるのです。
実は今回初めて1つ食べるのに挑戦しました。
やはり途中から頭がキーン。冷房も寒く感じるようになり(久しぶりだったので、うっかりカーディガンを持っていくのを忘れてしまいました)、あと少しでギブアップ。
今度は家族3人でひとつの白熊をつつこうかな?と思いました。
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by peartree22 | 2007-08-22 16:10 | 子供と食べ物

初めての鰻。あなたはツユだく派?少なめ派?

今日は土用の丑ですね。実はちょっと前まで、土用の丑は土曜日だけに来ると思っていました。たぶん皆さんの中にも・・・(わたしだけ!?)。

週末は義母が我が家に泊まっていたので、日曜日のお昼に鰻を食べることに。
私が住んでいる地域は鰻が昔からよく獲れる地域なので、けっこう鰻やさんが多いのですが、
実は娘がまだ鰻を食べたことがないのと、74歳の義母には少しうなぎやの鰻は多すぎるということで、我が家で食べることにしました。

実は私の作るうな丼は”セルフ式”。鰻丼だけに限らず、丼ものってつゆだく(タレが多め)が好みか、ツユ少なめか大きく好みが分かれませんか?
もちろん私の手間をはぶくというメリットもありますが。

買った鰻をもう一度グリルで焼きなおし、切って皿に盛り、各自が好きな量だけ鰻を取って、自分のご飯(丼によそってあります)に載せ、タレも好きな量をかけるというもの。
もちろん鰻はグリーンコープで注文したもの。白焼とタレ焼両方注文し、タレは自分で作りました。タレはもちろん寝かせたものではないので、何年も作り加えるお店とは深みが違いますが、甘さ控えめなのが夫も私も好きなので。もちろん義母がいたのでいつもより少し甘めにしましたが。(酒、みりん、しょうゆ、昆布、黒砂糖をひと煮立ちさせる)

ちなみに私はツユ少なめ派。あ、鰻も少なめですね。実は私、父が幼少時代鰻釣りの名人?だったため、鰻を食べ過ぎて今はあまり好きではないのです。天然鰻ばかり食べていたあのころ、今を思えばすごく贅沢だったのですが・・・。
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ちなみに地方によっては鰻は蛇に似ているところから、”鰻を食べるとたたりがある”
と信じて食べないところがあるみたいですね。

実は我が家にも鰻のたたり?伝説が・・・
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by peartree22 | 2007-07-30 18:26 | 子供と食べ物